the Caduceus of Hermes

純白の黒


痛い と

辛い と


苦しい と



彼女も 思ったのかしら




生きたい と


彼女も 思ったのかしら




待ってる人が


いたのでしょう





首にかけられた手のひらから

怒りと悲しみが 私にも流れ込んでくる



彼は泣いている





思ったでしょう




騎士は姫を 守りたかった


それだけだったのでしょう



一層息が出来なくなる




深い怒りを感じた




守れなかったこと


いかっているのでしょう




自分自身に
シャルロッテ 20:30 comments(0)
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